こんにちは、姫りんごです!
皆さん、資格勉強って大変だと思いませんか?特に簿記のような専門知識が必要な資格は、教材選びから始まって、勉強の継続、試験対策まで…挫折しそうになることも多いですよね。
でも、ご安心ください!今日は、私がこれまで15回以上挑戦してきた資格勉強の中で『一番楽しかった』と断言できる、Funda簿記についてお話しします!最近のアップデートでさらに使いやすくなったFunda簿記の魅力を、たっぷりご紹介します。
こんな人にFunda簿記がオススメ!
まず、どんな人にFunda簿記が向いているのか、具体的にお伝えします!
- 時間がなかなか取れない忙しい社会人の方
スマホやPCを使い分けて隙間時間に学習できるので、まとまった勉強時間が確保しづらい方に最適です - 簿記の学習で挫折した経験がある方
カラフルなスライドとわかりやすい解説で、難しい概念も理解しやすくなっています - 効率的に短期間で合格したい方
自動採点機能やアウトプット中心の学習で、無駄なく効率的に学習を進められます - 簿記を「ただの暗記」ではなく「理解」して学びたい方
実際の企業事例を通じて学べるので、実務に直結する知識が身につきます - 複数の資格勉強をこなしてきて「楽しく」学びたい方
単調になりがちな簿記学習を、カスタマイズ機能とカラフルな教材で楽しく続けられます
上記のどれかに当てはまる方は、ぜひFunda簿記を試してみることをおすすめします!
私が2ヶ月半で簿記2級に合格できた理由
まず、私自身の体験からお話ししますね。私はFunda簿記を使って、なんと2ヶ月半という短期間で日商簿記2級に合格することができました!
簿記の勉強って、数字やルールがたくさんあって挫折しやすいイメージがありますよね。実は私も最初は「本当に合格できるかな…」と不安でした。特に2級の連結会計は難しいと聞いていたので心配でした。でも、Funda簿記のカラフルなスライドや実際の企業を例にした解説で、難しい会計処理も理解しやすくなりました。
特に驚いたのが「自動採点機能」!他の教材だと答え合わせのために解答を探して、自分で○×つけて…という手間がかかりますが、Funda簿記は入力した瞬間に採点されるので、学習サイクルがとても速く回せます。これは簿記学習と相性抜群なんですよね!細かい数字の答え合わせを手動でやるなんて、考えただけで疲れちゃいます。

Funda簿記がリニューアル!さらに使いやすくなった3つの新機能
さて、そんな便利なFunda簿記がさらにパワーアップ!最近のリニューアルで追加された3つの機能について紹介します。
① 「前回の続きから始める」機能で隙間時間学習がもっと便利に!

Funda簿記は、スマホとパソコン両方で学習できるマルチデバイス対応が魅力の一つ。今回のアップデートでは、「前回の続きから始める」機能が強化されました!
通勤途中でスマホで学習を中断したとしても、次に開いたときに自動的に前回の続きから再開できるので、隙間時間をさらに有効活用できます。通勤電車の中でさっと開いて10分学習、自宅ではPCで模擬試験…といった使い分けも可能です。
② 目次からの移動機能で復習がスムーズに

「あのスライド、もう一度見たいな…」と思ったとき、いちいち前に戻るのって面倒ですよね。そんな時に大活躍するのが、目次からの移動機能!
目次から学習したいポイントに直接飛べるようになったので、復習がいままで以上にしやすくなりました。例えば「約束手形」の概念を思い出したい時、目次から該当項目を選択!「支払手形」の仕訳を確認したい時も、目次から選んですぐに表示できます。
これで「どこに書いてあったっけ…」というストレスから解放されます!
③ お気に入り機能のアップデートで自分だけの学習フォルダが作れる!

個人的に一番嬉しいのがこの機能!「あとで見返したいスライド」をお気に入り登録して、フォルダとして自由にまとめることができるようになりました。
フォルダのタイトルや説明文も自由に編集できるので、例えば「よく間違える仕訳集」「試験直前に見返すポイント」「難しい概念まとめ」など、自分好みのカスタムフォルダが作れます。
フォルダの活用方法は無限大!苦手分野を集めたり、用語集を作ったり…まさに自分専用の学習ツールになります。
Funda簿記が他の学習サービスと違う4つのポイント
Funda簿記が選ばれる理由は、この新機能だけではありません。他の簿記学習サービスと差別化されている点を4つ紹介します!
1. スライド学習スタイルで無理なく続けられる
多くの簿記学習教材やサービスでは講義動画が含まれていますが、Funda簿記は「スライド学習」のみ。これが意外と大きなメリットなんです!
動画だと30分程度のまとまった時間が必要になりがちですが、スライド形式なら5〜10分の短時間でも効果的に学習できます。社会人にとって「まとまった学習時間」の確保は難しいので、この「細切れ時間」で学べるスタイルが合格への近道になります。
2. 8,000枚以上のカラフルスライドで楽しく学べる
単調な文字だけのテキストではなく、図や表を使った8,000枚以上のカラフルなスライドが用意されています。視覚的に理解できるので、簿記特有の複雑な概念も頭に入りやすいんです。
特に私が気に入ったのは、マクアケやオリエンタルランド、サーティワンアイスクリームなど、実際の企業事例を用いた説明。「この会社のこんな取引」という具体例で学べるので、実践的な理解が深まります。

3. 数字が変わる問題で理解度アップ
同じ問題を解いても答えの数字が変わるという工夫も素晴らしい!
例えば「借入金50万円を返済した」という問題を解いた後、もう一度トライすると「借入金67万円を返済した」というように数字が変わります。これによって「パターン暗記」ではなく「考え方の理解」が深まるんです。
4. 自動採点機能と模擬試験で合格へ近づく
私がFunda簿記で最も気に入っている機能が「自動採点」です。

簿記の問題って数字が細かいので、自分で答え合わせをするだけでも一苦労…。でもFunda簿記なら入力した瞬間に自動で採点されるので、学習→問題→解説→次の学習…というサイクルがとても速く回せます。
また、本番さながらの模擬試験機能はPCやタブレットで受験できるようになっています。実際の試験に近い環境で練習できるので、本番での緊張感も軽減されますよ。
忙しい社会人でも簿記合格できる秘訣
「簿記の勉強をしたいけど、時間がない…」
「前に挑戦したけど、途中で挫折してしまった…」
そんな風に思っている方に、私がFunda簿記を使って実践してきた学習法をシェアします。
毎日少しでも続けることが大切
合格者30人以上のインタビュー結果では、「毎日少しでも勉強する」ことが共通点だそうです。たとえ5分だけでも、毎日続けることが大切。
Funda簿記なら通勤電車の中でスマホを開いて学習し、自宅ではPCで模擬試験に取り組むといった使い分けができます。「今日は疲れたから…」と1日でも空けてしまうと、再開するハードルが上がってしまうんですよね。
「5分だけ」と決めて始めてみる
やる気が出ない日は「今日は5分だけ」と決めて始めてみましょう。不思議なことに、いったん始めると「もう少しだけ…」と続けられることが多いんです。
Funda簿記はスマホでサクッと開けるので、この「とりあえず5分」が実践しやすいんですよね。
インプットよりもアウトプット重視の学習を
合格者に共通するもう一つのポイントは「インプットよりもアウトプット重視」の学習スタイル。スライドを読んだら、すぐに問題を解く。そして解説を読みながら理解を深める…このサイクルを繰り返すことが効果的です。
Funda簿記には1,000問以上の問題と本番同形式の模試が用意されているので、このアウトプット中心の学習がしやすい環境が整っています。

デバイスを使い分けて効率的に学習しよう
Funda簿記の魅力の一つは、状況に応じてデバイスを使い分けられる点です。私の場合、こんな風に活用していました!
- スマホ: 通勤時間や昼休み、ちょっとした待ち時間にスライド学習や練習問題
- PC/タブレット: 自宅での集中学習時や模擬試験受験時に活用
特に模擬試験はPCやタブレットでの受験がおすすめです。実際の試験と同じ感覚で取り組めるので、本番への準備にもなります。
デバイスが変わっても学習進捗は同期されるので、シームレスに学習を継続できるのも大きなメリットです。
さいごに:Funda簿記で簿記学習を楽しもう!
15回以上挑戦してきた資格勉強経験の中で、Funda簿記が「一番楽しかった」と私が感じる理由は、学習自体が苦痛ではなく、むしろ楽しく感じられたから。
カラフルなスライド、身近な企業の具体例、そして今回紹介した新機能によって、「学ぶ」というプロセス自体が楽しくなります。
簿記の資格取得を考えている方、一度挫折してしまった方、ぜひFunda簿記で学習を始めてみてください。きっと「あれ?簿記って意外と楽しい!」と感じる瞬間が訪れるはずです。
皆さんの合格をこころより応援しています!